確かに音にこだわった作品なんだけど、そこまででもなかった。
耳元で囁いてくれるシーンは、確かにぞくぞくするけど、基本的に遠いなと思いました。
映像は、普通ですが良かったです。
あべみかこさんが2人掛かりでレズで責められるシーンは、確かに良かったなと思いました。
序盤の方は心地いいどころかとにかく耳障り。
ポテチの袋を開ける音なんかバサガサうるさくってたまらん。スライムはアイテムとしては悪くないかもだけど叩きつける音なんか不快。
監督はYouTubeのASMR動画を見て研究すべき。
素人なのに皆さんどんな音が気持ちいいか、どんな声が気持ちいいか良く考えてらっしゃいますよ。
内容的にASMRというタイトルにつられたら期待を裏切られる。
まあ、別に監督がASMRに興味あろうがなかろうがどっちでもいいんだけど作品を出すからにはどうしたら心地よくなれるかを想像し追及、思考して欲しい。
AVの売れ行きはタイトルとパッケージの部分がデカイのかもしれない。だからわざわざ本気で製作に向き合う気がないのか?
中盤からはそもそも音声を意識しない普通のAV
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
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まさに、ハーレム
波多野結衣 大槻ひびき AIKA あべみかこ
最高すぎるメンバーで、彼女たち主観プレイで、痴女責めされ4人に犯られまくりです。
波多野結衣 大槻ひびきあべみかこの3人による誘惑見せつけレズHなんかも
完璧です。
まさに夢のような贅沢なスチュエーションだが・・・
ただこんだけ豪華なメンバーなら、SMR(VR風)の主観ささやき系の
カメラアングルよりも普通のカメラ視線の方が良いかも・・・・
まず女優が素晴らしい。さらに波多野結衣やアイカの金玉発言も聞けるので、購入する価値はおおいにある。ただし、変にヘッドホンの音に拘っているのか、実際ヘッドホンで聞いていると息がかかったり多少うるさいと感じた。とは言っても、淫語もたくさん聞けるし、豪華な顔ぶれに満足できる作品。
音を刺激する造りになっています。あと女優が波多野結衣、大槻ひびき、AIKA、あべみかこ、とかなり豪華です。ただ最初の20分ほどは音を刺激するためか女優がゼリー状のものをグチャグチャさせたりするのですが、正直あまりいらないかなと思いました。主観なので最後のからみは良かったです。
2020年に購入した中で最高でした。冒頭のフェチ感高めなシーン、人によっては好みがあるでしょうが僕は好きですね。出演女優のアップと淫らな指使いに興奮しました。 そして、僕がこの作品を最高と評価した一番の理由はレズで定評のある波多野さんと大槻さんがあべみかこさんを責めるというシチュがあるところ。波多野さん、あべみかこさん推しの自分としては本当に興奮しました。音声だけでも興奮できるので寝る前にイヤホンで聴きながらでも楽しめます。
これだけの豪華メンバーを揃えて しかもASMR。 期待大だっただけに 残念でした。
2020年購入ですが、最高にエロいです。 絶対気持ちよくなること間違いなし。
まず総評。 ASMRとして見るべき作品ではない。 後半は普通の主観AVと大差ないしね。 まぁでも日本人のエロASMRは貴重だから、ASMRを研究した上でまた作って欲しい。お願いします。 個人的にこの作品を買ってよかったとこは、人参が届ける笑いに集約されると僕は思います。 【良かったところ】 前半の人参食ってるところ。 エロ動画見て爆笑したの始めてかもしれない。 途中から他のキャストも笑ってたもんね。 果ては本人も何してんのかわからなくなってヤケクソじゃねぇかよ。 ついでに前の人が食ってたきゅうりも食ってんじゃねぇ。人参咀嚼しきれなくて全部口から出てんじゃねぇか。 そんなツッコミをしながら見ているうちに笑顔になれました。 何故かこの人参食ってた子ちょっと好きになった。頑張って欲しい。 あと純粋にスライムにビーズを入れるのは良かった。強いて言うなら最初から手でこねて欲しかったかな。 【悪かったところ】 上記以外大体。 序盤一人ずつASMRやっていくのかと思ったら、他のキャストの出してる音が次のキャストが終わるまで引っ張られる。 あ、でも全員人参の子の前座って考えたらちょっと許せるかもしれない。 いややっぱ無理だわ。 んで、囁くのか普通に喋るのかどっちかにしてくれ。教室で手コキされるシーンが特にそう。耳元で囁いてくれてんのにチンコ付近の奴ら普通に喋ってるからカオスだよ。果ては射精の寸前。男優が囁かれた瞬間射精したら、チンコの付近から甲高い声が上がるんだよ。うるせぇわ。囁いて射精させたんならアフターケアもしっかりしてくれよ。監督は評価の高い同人の音声作品聴いてこい。 結局後半普通のAVと大差なくなっちゃったね。 収録現場が楽しそうなのはよく伝わった作品でした。
製作側はASMRを好きな人が何を求めているのかちゃんと勉強した方がいいです。 バイノーラルを使ってエロいことしてりゃ売れるだろ、とでも思ってるだけならまさに予算の無駄。 全てが中途半端とも呼べないので、何も集中出来ないし何も興奮出来ないです。 そもそも大半のシーンがASMRとかバイノーラル関係ない。主観映像流してるだけ。プレイ中のASMR要素といえば囁きがあるくらい。ほんとに何がしたいのか。 ASMR要素をAVに加えるという発想は悪くないので、例えばスライムの音などでいやらしい音を作り、それを本番時に耳元で流しながら行なうことでまるで膣内の音が耳元にリアルタイムで響くような興奮が強まる・・・といった感じにかみ合った効果を得られるのではないでしょうか。
まさに、ハーレム 波多野結衣 大槻ひびき AIKA あべみかこ 最高すぎるメンバーで、彼女たち主観プレイで、痴女責めされ4人に犯られまくりです。 波多野結衣 大槻ひびき あべみかこの3人による誘惑見せつけレズHなんかも 完璧です。 まさに夢のような贅沢なスチュエーションだが・・・ ただこんだけ豪華なメンバーなら、SMR(VR風)の主観ささやき系の カメラアングルよりも普通のカメラ視線の方が良いかも・・・・
序盤の方は心地いいどころかとにかく耳障り。 ポテチの袋を開ける音なんかバサガサうるさくってたまらん。スライムはアイテムとしては悪くないかもだけど叩きつける音なんか不快。 監督はYouTubeのASMR動画を見て研究すべき。 素人なのに皆さんどんな音が気持ちいいか、どんな声が気持ちいいか良く考えてらっしゃいますよ。 内容的にASMRというタイトルにつられたら期待を裏切られる。 まあ、別に監督がASMRに興味あろうがなかろうがどっちでもいいんだけど作品を出すからにはどうしたら心地よくなれるかを想像し追及、思考して欲しい。 AVの売れ行きはタイトルとパッケージの部分がデカイのかもしれない。だからわざわざ本気で製作に向き合う気がないのか? 中盤からはそもそも音声を意識しない普通のAV
あなたの隣のキャスターさん
2020-12-12隠れた名作
2020年に購入した中で最高でした。冒頭のフェチ感高めなシーン、人によっては好みがあるでしょうが僕は好きですね。出演女優のアップと淫らな指使いに興奮しました。
そして、僕がこの作品を最高と評価した一番の理由はレズで定評のある波多野さんと大槻さんがあべみかこさんを責めるというシチュがあるところ。波多野さん、あべみかこさん推しの自分としては本当に興奮しました。音声だけでも興奮できるので寝る前にイヤホンで聴きながらでも楽しめます。